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2013年8月16日金曜日

ニュース:AdWords Editor 10.2-アップグレード版サイトリンクに対応

アドワーズエディターがバージョンUPしました! 
エンハンスキャンペーンで仕様変更のあったサイトリンクに対応。 

具体的には以下のことが可能に! 

・新しい [サイトリンク(アップグレード版)] タブを通じて、サイトリンクやその設定を管理 
・キャンペーンや広告グループ単位でサイトリンクを追加、編集、削除 
・キャンペーンや広告グループ間でアップグレード版サイトリンクをコピー、貼り付け 
・アップグレード版サイトリンクをインポート、エクスポート 

ちなみに4ヶ月間は旧バージョンも使用できるとのことですが、 
12月31日を過ぎると旧バージョンを使えなくなるのでご用心。 


http://adwords-ja.blogspot.jp/2013/08/adwords-editor-102.html?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed:+blogspot/xjsc+(AdWords+Japan)

2013年3月1日金曜日

ニュース:AdWords Editorがエンハンスト キャンペーンに対応

本日、グーグルの公式ブログでAdWords Editor でエンハンスト キャンペーンのアップグレードや管理ができるようになったと告知がありました。いよいよですね。エンハンスト自体、一度しか使ったことないので、また概要しかできてないですが。。。 
AdWords Editor 10.0にアップグレードすると以下のことが可能になります。 

・キャンペーンをエンハンスト キャンペーンにアップグレード(個別および一括アップグレードに対応) 
・モバイル デバイス向けの入札単価調整をキャンペーン単位で設定 
・ターゲット地域ごとの入札単価調整を設定 
・各広告のデバイス設定(モバイル/すべて)を指定 

エンハンストに移行したアカウントについてはアップグレードした方が良さそうですね。 
ちなみに今後 4 か月間は、アップグレード期間として旧バージョンのサポートが継続されるようです。

2013年1月8日火曜日

記事抜粋:運用がラクになる...かもしれないAdWords一括編集の使い方

2012年の11月に改良されたAdWordsの管理画面での一括編集機能について分かりやすくまとめられていた記事があったので共有します。 

1. フィルタ機能の併用 
たとえば、コンバージョンが発生していない高コストワードのCPCを一律で10%下げる等の処理を管理画面上で一括で行えます。 

2. 広告テキストの一括変更 
AdWords Editor に頼らなくても管理画面で柔軟に変更が可能。 

3. パラメータの一括変更 
表示URLやリンク先URLも一括変更可能 

2,3についてはAdWords Editorでも同様の機能があるのですが、1についてはAdWords Editorにはない機能なので効果的に活用していきたいですね。 


http://www.admarketech.com/2013/01/adwordsbulkedits.html